Loading

支援活動の開始ー物資の仕分け、提供

商店会監査役の今井氏が経営する会津通商株式会社、商店会会員の丸川氏が経営する名備運輸株式会社に 救援物資を仙台へ運んで頂いています。 ただ実際に避難所等にお届けするには、「仕分け」が必要とのことで、 今回、理事の鈴木氏を始め6人の仲間が、仙台にある会津通商の倉庫に出発しました。

大型トラックが入れないエリアは、ワンボックスに物資を移し替えてピストン輸送、だそうです。

レポート

すぐに近所の人が集まりはじめて、ここでも支給開始です。若いご夫婦が「紙オムツを頂けますか」「粉ミルクや子供服もいいですか?!」と、…..一通りの日用品と飲食物を持っていってもらい「本当にありがとうございます」と、目頭をおさえてらして本当に喜んでくださいました。

関連記事

  1. プノンペンのくっくま孤児院の子供達へお菓子と支援金を提供しました。

  2. 厚真町と厚真町社会福祉協議会に50万円ずつ(合計100万円)の支援金を拠出しました。

  3. ふるさと納税をつかって三陸鉄道株式会社へ10万円寄付しました。

  4. 被災地(南三陸)の視察〜支援活動内容の決定

  5. 2019年台風15号被災:南房総市への支援(100万円)のご報告

  6. 宇城市長名で支援活動のお礼の手紙が届きました

  7. 平成30年7月西日本豪雨、お見舞い申し上げます。

  8. 東日本大震災への支援決定ならびにご協力のお願い

  9. 北海道胆振東部地震への支援金拠出のご報告

経営問答/限定映像

ピックアップ記事

PAGE TOP